はれのひ(harenohi)が倒産した理由や原因は?被害者は何人?

2018年1月8日、本日沢山の20歳の方々が成人式を迎えられる予定ですね。女性も男性もこの成人式の為にずっと前から準備していたと思います。

特に女性は結婚式と同じ、一生に一度の成人式の為に髪型や振り袖を選んでいたことでしょう。

振り袖は自分で着付けができませんし、髪型もプロに任せる方が多いと思いますがそんな時に計画倒産では思えるほど最悪な被害にあった方が多いのです。

なんとはれのひ(harenohi)という成人式着物レンタル会社は当日に倒産・行方不明になっており、連絡がつかず成人式に行けなかった女性被害者が続出しております。

今回ははれのひの倒産理由や、被害者の人数などに迫ってみようと思います。

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はれのひ(harenohi)の倒産理由や原因は?

現在はれのひは当日に倒産、そして連絡がつかなくなった事で計画倒産ではないかといわれております。

はれのひは前払いのでお金の支払後倒産という形をとっています。このことにより詐欺・計画倒産では?と多く言われております。

倒産後は支払ったお金は一切戻ってこないので、結婚式場など先にお金を支払って倒産という事は正直結構あるんです…。


元作業員の声

元作業員の方が被害者のツイートに連絡しております。

社長と幹部が逃げており、まだ倒産していないと釈明しておりますがそんなの本日成人式迎える方には関係ない話ですよね。

知っていて何もしなかったこの方も同罪ではという声が多数あがっております。

被害者は何人いる?

被害者は相当多数いるようです。大きな店舗なので申込みも沢山しているでしょう。

未だ振り袖も返してもらっていない方が沢山いるようですね…。

倒産店舗は?

現在わかっているのは横浜と八王子は倒産しているようです。もう少し調べて追記していきたいと思います。

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